FC2ブログ
10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

2017.03.05 (Sun)

EX-Liteがやってきた

注文していたアルテトキオさんのEX-Liteが遂に我が家へやってきました。

いやー、待ってましたよー。

と言う訳で、今回はEX-Liteお迎え記念レポートをお送りしたいと思います。

EXL001

この記事の続きをご覧になる方は、「続きを読む」からどうぞ。

More・・・




注文したのが、2月6日で、アルテトキオさんから納品準備完了の連絡が来たのが3月2日なので、大体一ヶ月弱待った事になります。
やはり、注文を受けてから取り寄せている様ですね。
第一次受注が早期完売したのを受けての二次受注なので、受注を見越してある程度纏めて取り寄せているのでは?
と、思ってましたが、甘かったです。

アルテトキオのドールをお迎えされた方のレポを見ると、段ボールが凹んでいるとの報告を度々目にしますが、今回、初のアルテトキオのドールのお迎えでしたが、特に段ボールに痛みはありませんでした。

今までお迎えしたドールは全て国内製造のドールばかりで、今回初めて海外製造のドールをお迎えしましたが、段ボールのテープ貼りが厳重でビックリしました。

ちなみに、段ボールの向きは、上の写真の様に寝かせるのが正位置。
等身大ドールの梱包は、立てるのが正位置の場合が多いのですが、これは意外でした。

さて、2重に貼られたテープに慎重に切れ目を入れて、段ボールの蓋を開くと、中から化粧箱が現れます。
EXL002
化粧箱に入っていると言うのも、等身大ドールとしては珍しいですね。
ファイセン等の海外の1/6サイズのシームレスドール見たいで、恰好良いです。

化粧箱を輸送用段ボールから取り出しました。
EXL004
ブリスターパック入りと言う、ラブドールらしからぬ、お洒落なパッケージ。
EXL003
しかし、窓から中のドールの顔が見えると言うのは、リアルサイズだと何となく棺桶みたいでイマイチです。
EXL005

化粧箱の中には、ブリスターに入ったボディと手足の入った段ボールが。
EXL006

本体。
EXL007

手足のパーツ。
EXL008

付属品その1、手足のジョイント固定用パーツ。
EXL009

付属品その2、取り扱い説明書。
EXL010

付属品その3、黒レオタードと黒ストッキング。
EXL011

本体をブリスターパックから取り出してみました。
手足が無いと、妙に頭でっかちに見えますね。
EXL020

お腹には、盛大に皺が寄っています。
EXL012
EXL013

首元にも皺が寄っています。
EXL014

おっぱい。
乳首の造形は、まずまずかな。
EXL017

下腹部。
アンダーヘアーは標準装備。
生え際は丸くして欲しかったです。
EXL015

EX-Liteは、専用ホールが1個標準で付属するのですが、何と、最初からホールがセットされています。
これには驚き。
EXL018
ホールのデザインは、造形、着色共にイマイチ。
EXL019
ホールは必要無かったので、ホールを抜こうとしたのですが、シリコン製なので、ホールポケットの内壁に張り付いてしまい、抜き出すのに苦労しました。
そもそも、どうやってセットしたのかも謎。

ヘッドのデザインですが、確かにチークはキツイですが、公式サイトの写真ほどバタ臭くは無いかな。
思ったより悪くないです。
EXL021
EXL026
EXL025

お口。
歯の奥には、舌もあります。
指を入れると若干開きますが、オーラルセックスは出来ません。
EXL016

顔の左右でチークの濃さが違います。
左頬の方がチークが濃いです。
EXL022
EXL024
EXL023

と言う訳で、お迎えレポートはここまで。

この週末はヤマト2202を見に新宿に行ったりと色々と忙しかったので、手足を繋げて全身の写真を撮る事は出来ませんでした。
それはまた、次の機会にお送りしたいと思います。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

テーマ : ラブドール - ジャンル : アダルト

23:15  |  EX-Lite  |  Trackback(0)  |  Comment(0)

Comment

コメントを投稿する

Url
Comment
Pass  編集・削除するのに必要
Secret  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

Trackback

この記事のトラックバックURL

→http://lovedolldays.blog.fc2.com/tb.php/159-c9700b98

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

この記事へのトラックバック

▲PageTop

 | HOME |